2018年2月23日(金) ボディコンバット45分(コナミ碑文谷)

トラック 曲名 アーティスト

1-a.ウォーミングアップ上半身
(Upper Warm Up)

【68-1a】Freak(feat.Steve Bays) Steve Aoki,Diplo & Derro

1-b.ウォーミングアップ下半身
(Lower Warm Up)

【68-1b】Break The Rules Anonymous Hotel

2.コンバット1
(Combat 1)

【18-2】Thunderstruck Blizzard Brothers

3.パワー1
(Power 1)

【7-6】Fire Scooter

4.コンバット2
(Combat 2)

【68-4】My Song Know What You Did In The Dark(Light' Em Up) 2 Chainz

6.コンバット3
(Combat 3)

【22-6】Shake Ya Shimmy Porn Kings vs Flip n Fill feat. 740 Boyz

7.ムエタイ
(Muay Thai)

【20-7】I Don't Need Nobody Scott Brown

8.パワー3
(Power 3)

【57-8】Feel Alive Klubfiller

10.クールダウン
(Cool Down)

簡易ストレッチ  

 

レッスン後記

週末金曜のボディコンバット45分。トラック7のムエタイはみんな大好き・#20-7「I Don't Need Nobody」。

 

■「I Don't Need Nobody」

 

前コリオグラファー・ナサ&ギャビが最後に作ったムエタイトラック。そう考えるとある種感慨深いですね。
さてこのトラック序盤、非常にアグレッシブに「脚」を使います↓

 

(コンバットスタンスで)
@前に移動して2バックニー → 元に戻って2シザース×4
Aバックニー+1シザース×16

@では前後に移動しての動作、そしてAがちょっと珍しい動作。後ろの膝を叩く込んでから相手の攻撃をいなすようにシザースを一往復。
ナサ&ギャビは、こういった格闘技の実践を意識したコリオ作りで、現在あちら(Fight-Do)でも人気です。
ベタな曲ではありますが、たまにチョイスすると楽しいですよね♪これからも大事に使います。

 

2018年2月22日(金) ボディパンプ45分 / ボディコンバット45分(コナミ五反田)

ボディパンプ45分

トラック 曲名 アーティスト

1.ウォーミングアップ
(Warm Up)

【93-1】Break Free Ariana Grnde feat.Zedd

2.スクワット
(Squats)

【47-2】Stomp! DJ Aligator Project

3.チェスト
(Chest)

【86-ボーナス】What A Feeling (Radio Edit) Alex Gaudino feat. KellyRowland

4.バック
(Back)

【52-4】Land Of The Living (Radio Mix) Milk Inc.

7.ランジ
(Lunges)

【79-7】Grenade (Damn-R Mix) Jason Born

8.ショルダー
(Shoulders)

【93-8】Twisted(Eptic Remix) Fedde Grande

9.コア
(core)

【97-9】Young & Stupid Travis Mills feat.T.I.

10.クールダウン
(Cool Down)

【97-10】Purple Six60

 

レッスン後記

チラチラと雪が舞う本日、14時45分からボディパンプ45分のクラス。トラック3のチェストは#86-ボーナストラック「What A Feeling」。
全4セットでラストはプッシュアップ。このプッシュアップのレップ数がかなりなもので・・・↓

@プッシュアップ 1/1×16
Aリカバリー 32カウント
Bプッシュアップ 1/1×16

間にリカバリーをしながらも、トータル32レップのプッシュアップ。直近のリリースでもパルスは別にして、純粋にシングル32回はこの曲がマックスなような気がします(記憶違いでしたらすみません)。
多めなのプッシュアップは、オプション選択を躊躇なく。

 

プッシュアップのオプション

・膝をつく
・膝を胸に近づけて四つん這い気味で行う

 

膝をついていても・ついてなくても、腰とお尻の高さが変わらないようにしましょう(・∀・)b

 

 

ボディコンバット45分

トラック 曲名 アーティスト

1-a.ウォーミングアップ上半身
(Upper Warm Up)

【68-1a】Freak(feat.Steve Bays) Steve Aoki,Diplo & Derro

1-b.ウォーミングアップ下半身
(Lower Warm Up)

【68-1b】Break The Rules Anonymous Hotel

2.コンバット1
(Combat 1)

【20-2】U Can't Touch This Beam vs Cyrus feat. MC Hammer

3.パワー1
(Power 1)

【5-6】Stomp To My Beat JS:16

4.コンバット2
(Combat 2)

【43-4】Fight For Your Right (DJ Anady vs Sander Remix) Boogie Bros

6.コンバット3
(Combat 3)

【34-6】Shut Up and Drive Rihanna

7.ムエタイ
(Muay Thai)

【34-7】1-2-3-4 Ultra-Sonic

8.パワー3
(Power 3)

【57-8】Feel Alive Klubfiller

10.クールダウン
(Cool Down)

簡易ストレッチ  

 

レッスン後記

トラック6のコンバット3は#34-6「Shut Up and Drive」。かなりご無沙汰のチョイス。
このコンバット3は、ひとつのコンビネーションで正面と両サイドの3方向にキック&ニーを繰り出していきます↓

(コンバットスタンスで)
@正面に向けて右サイドキック・フリーズ×4
A正面に向けて右サイドキック+左側に左ニー・フリーズ×4
B正面に向けて右サイドキック+左側に左ニー+右側に右バックキック×6

一つ目は正面に向けてサイドキック。二つ目はサイドに膝蹴り。最後に逆方向にバックキックをし、最後にバックステップしてまたサイドキックに戻ります。
フルコンボになると、ひたすら動き続けるので特に臀部に対して非常に効果が高いです。実際痛くなります( ;∀;)
当サイトやブログでも書いていますが、日常生活では臀部の筋肉が使う場面が少ないとされています。
こういった動作でお尻を刺激しましょう(・∀・)b

 

 

2018年2月20日(火) ボディコンバット60分(コナミ五反田)

トラック 曲名 アーティスト

1-a.ウォーミングアップ上半身
(Upper Warm Up)

【9-1】Shout (Japan Remix) DJ Miko

1-b.ウォーミングアップ下半身
(Lower Warm Up)

【9-2】Samba De Janiero Martini

2.コンバット1
(Combat 1)

【65-2】Ah Yeah So What(Radio Edit) Will Sparks feat.Wiley & Elen Levon

3.パワー1
(Power 1)

【66-3】Titanium The Salty Mix

4.コンバット2
(Combat 2)

【6-5】Te Quiero Buenos Aires N Guerrieri / A Guerrieri

5.パワー2
(Power 2)

【19-5】Friends Scooter

6.コンバット3
(Combat 3)

【39-6】So What P!nk

7.ムエタイ
(Muay Thai)

【71-7】Ocho Cinco Dj Snake & Yellow Claw

8.パワー3
(Power 3)

【41-8】What Do You Want From Me (Squad E Remix) Cascada

9.コンディショニング
(Conditioning)

【65-9】Black & Blue(Smack Down) Long Hawke

10.クールダウン
(Cool Down)

【71-10】Unstoppable Sia

 

レッスン後記

トラック5・パワー2は、若干ご無沙汰・#19-5「Friends」。

 

■「Friends」

 

みんな大好き「Scooter」さんの楽曲。毒々しい曲が多い中で、かなりPOPな曲でパワートラックらしくて好みな曲の一つ。
サークルで、前後左右に移動するのが特徴↓

(フロントスタンスで)
@右左右左ジャブ+右左フック×8
A右方向へ移動しながら「ゆっくり」右ジャブ8+4クロスジャック×1
B右方向へ移動しながら「速く」右ジャブ8+4クロスジャック×4

 

(コンバットスタンスで)
C右Wジャブ+右左右ボディ×8
D前に移動して右Wジャブ→後ろに戻って右左右ボディ×4

フロントスタンスではA〜Bで横移動。ジャブとクロスジャックを高速で。
コンバットスタンスでは、最初はその場・途中から前後に移動しての展開。

 

サークルパワートラックで、前後左右に動くのって、#18-5とこの曲だけだったと思います。

 

2018年2月19日(月) ボディパンプ45分(コナミ碑文谷)

トラック 曲名 アーティスト

1.ウォーミングアップ
(Warm Up)

【68-1】Perfect Day Indigo

2.スクワット
(Squats)

【41-2】Now We Are Free Dreamgate

3.チェスト
(Chest)

【100-3】Bad Man Pitbull feat.Robin Thicke Joe Perry & Travis Barker

4.バック
(Back)

【61-4】Miracle (Extended Mix) Cascada

7.ランジ
(Lunges)

【79-7】Grenade (Damn-R Mix) Jason Born

8.ショルダー
(Shoulders)

【93-8】Twisted(Eptic Remix) Fedde Grande

9.コア
(core)

【60-9】Hips Don’t Lie Shakira feat. Wyclef Jean

10.クールダウン
(Cool Down)

【100-10】Just Like Fire Pink

 

レッスン後記

トラック4のバックは、#61-4「Miracle」。ボディコンバット#42-8でも人気の良曲。あっちでは、セット1から2に移行する際のフロントスタンスの最初のジャブが右か左かわかなくなります(苦笑)。

 

さて、こちらのバックトラックでは全3セットでワイドローが多めなのがポイント。セット1・2でそれが登場↓

【セット1・2】
@デッドリフト3/1×4
Aクリーン&プレス+シングルデッドロー×4
Bトリプルワイドロー×6

デッドリフトが少なめなので、丁寧に体を前傾させたいところ。そしてセット最後のワイドローは「トリプルワイドロー」。
ワイドローは背中上部と肩の三角筋後部を刺激するエクササイズです。PC作業やスマホ操作が多いと猫背になって、この辺りの筋肉が硬縮しがち。ワイドローでしっかり刺激をしましょう。

 

この動作、おへそとみぞおちの間に引く関係上、バーが身体から離れます。よって、通常のデッドローよりも腰に掛かる負担が必然的に増します。お腹を引き込み腹圧を十分かけて腰が反らないようにしましょう(・∀・)b

 

 

ワイドローのポイント

・バーをセットポジションからコブシ2個分程度外側を握る
・脇を開き、おへそとみぞおちの間に引くようにする
・上体が上がりやすくなるので、お腹の力でこらえるようにする

 

 

2018年2月18日(日) ボディパンプ60分(コナミ五反田)

トラック 曲名 アーティスト

1.ウォーミングアップ
(Warm Up)

【68-1】Perfect Day Indigo

2.スクワット
(Squats)

【57-2】From Paris To Berlin (Extended Version) Infernal

3.チェスト
(Chest)

【100-3】Bad Man Pitbull feat.Robin Thicke Joe Perry & Travis Barker

4.バック
(Back)

【61-4】Miracle (Extended Mix) Cascada

5.トライセプス
(Tryceps)

【101-5】Friday PARRI$

6.バイセプス
(Byceps)

【42-6】Eye Of The Tiger Heart Attack feat. Thea Austin

7.ランジ
(Lunges)

【79-7】Grenade (Damn-R Mix) Jason Born

8.ショルダー
(Shoulders)

【93-8】Twisted(Eptic Remix) Fedde Grande

9.コア
(core)

【60-9】Hips Don’t Lie Shakira feat. Wyclef Jean

10.クールダウン
(Cool Down)

【100-10】Just Like Fire Pink

 

レッスン後記

トラック8のショルダー終盤、コリオを間違えた瞬間、スタジオ含め館内の電気が消えて「なんの演出だよ(爆)」な佐藤です(笑)。
ビルで行っていた工事業者さんが誤って電気回路をショートさせたようでしたが、個人的にはコリオミスがうやむやに出来てラッキーでしたよ(苦笑)。

 

さて、この日のトラック7・ランジは#79-7「Grenade」。ランジとスクワットを交互に行うサーキットトレーニング形式↓

【セット1・セット2】
@スクワット 2/2×4
Aスクワット 3/1×4
Bランジ 1/1×8
Cランジ 2ボトムハーフ×3
Dランジ 1/1/2×6
Eランジ 1/1×8
Fランジ 8ボトムハーフ×1

ランジのレップが多めで疲労から身体が倒れやすくなるので、背中を真っすぐに。

 

ランジは、足を前後に開くことによって「後ろのもも前」が主働的に効かせる種目。補助的に「お前のお尻」もターゲットにしています。脚とお尻を引き締めるにはもってこいの種目です。
自重がダイレクトに片側の後ろ脚に掛かるので、スクワットよりキツイ面があり。

 

 


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