ボディコンバット98-5 パワー2 テクニックポイント

2024年3月24日記

 

ボディコンバット98-5,パワー2,テクニック,ポイント

 

レスミルズプログラム・ボディコンバット98、トラック5・パワー2のMMAトレーニングトラック「Nothing Else (When I Think Of You) (BEATFREAKZ Remix)」&「Elemental」。

 

セット1のコアトレーニング、セット2・3のカーディオトレーニング、それぞれのテクニックポイントを解説します。

 

ボディコンバット98 トラックリスト

 

このページの目次

コアトレーニング・カーディオトレーニングで体幹強化・心肺機能強化!

ボディコンバット・リリース98、トラック5・パワー2は2曲連結の「Nothing Else (When I Think Of You) (BEATFREAKZ Remix)」「Elemental」

 

MMAトレーニングトラックのこのパワー2で、体幹強化・心肺機能・持久力向上を狙います。

 

コリオ展開は↓

 

 

・セット1=コアトレーニング
・セット2・3=カーディオトレーニング

 

 

の3セット構成。

 

それぞれのテクニックポイントを解説します。

 

 

 

ボディコンバット98-5:セット1 コアトレーニングのテクニックポイント

出だしのセット1は、コアトレーニングからスタート。

 

ボディコンバット・トラック5、MMAトレーニングトラックのコアトレーニングでは、腹筋群の「腹圧アップ」を狙ったり、様々な筋肉を動員させる動きで、パフォーマンス向上・日常生活において、怪我のしづらい身体作りを狙います。

 

 

このコアトレーニングは、両手をついての通常プッシュアップからスタートしますが↓

 

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両膝付きながらローオプション的に数回繰り返します。

 

 

途中、その膝を持ち上げてのプッシュアップに、脚を交互に動かす「サイドタップ」、アドバンス的にLEVELアップさせた「プランクジャック」を組み合わせます。

 

LEVEL1から始まるこのコアトレゾーンは、LEVEL3で完成形に。

 

それぞれの正しいフォーム・テクニックポイントはコチラ↓

 

 

コリオ LEVEL1:「2/2プッシュアップ」のフォーム

↓2/2プッシュアップ リピーター
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↓2/2プッシュアップ リピーター
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テクニックポイント1:顔と胸をフロアに近づける!

ワイドに両手をついての通常プッシュアップでは↓

 

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身体を沈めた時に、自身の顔と胸をフロア近づけるようにします。

 

そうすることで、プッシュアップ最大の目的である胸の「大胸筋」がしっかり使われます。

 

その大胸筋は、必ず脇を開きながら沈める事で筋肉の伸び縮みがなされますので、脇の開き具合もチェックを!

 

 

コリオ LEVEL2:「プッシュアップ シングル2回+右左サイドタップ」のフォーム

↓膝付きプッシュアップシングル2回
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↓膝持ち上げての右左サイドタップ
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↓膝付きプッシュアップシングル2回
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↓膝持ち上げての右左サイドタップ
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テクニックポイント:サイドタップは腰の高さが変わらないようにキープ!

ゆっくり動作なLEVEL2では、ボディコンバット初心者の方でもこなせる内容。

 

膝付きプッシュアップ・シングル2回に脚をゆっくり左右に開いたり閉じたりのサイドタップを加えます。

 

このサイドタップでは動作中↓

 

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腰の高さが変わらないようにロックさせながら交互に動かすコントロールを。

 

そうすることで、自動的にお腹を締めることになる=腹圧アップ=お腹のシェイプアップに繋がるから。

 

腰の高さを意識しながら繰り返しましょう!

 

 

コリオ LEVEL3:「プッシュアップ ボトムハーフパルス4回+プランクジャック4回」のフォーム

↓ボトムハーフパルス4回
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↓プランクジャック4回
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↓ボトムハーフパルス4回
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↓プランクジャック4回
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テクニックポイント1:プッシュアップは腰が落ちないようにお腹を締めて!

完成形のLEVEL3では、両膝をフロアから持ち上げての下半分で動かす「ボトムハーフパルス4回」に「プランクジャック4回」で、運動強度を引き上げ、心肺機能向上も図ります。

 

プッシュアップはワイドにしろ、腕裏のトライセプスを狙った手の平狭いナロー気味のトライセプス・プッシュアップにしろ、行っていると↓

 

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負荷に負けて腰が落ちてしまうエラーフォームになりがち。

 

こうなると大胸筋の関与が薄まり、かつ腰を痛めてしまうリスクアップ

 

そしてプッシュアップもう一つの狙いである「腹圧アップ」からも遠ざかってしまうリスクアップもアップ。

 

動作中は↓

 

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腰が落ちないようにお腹を締めて身体真っ直ぐキープさせましょう!

 

テクニックポイント2:プランクジャックは骨盤があまり上下させない!

LEVEL2でゆっくり左右に動かすサイドタップを、LEVEL3では両脚を同時に開いたり閉じたりのジャック動作を。

 

素早く脚のアウト&インを4往復させますが、その動作中は↓

 

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骨盤があまり上下しない・バウンドさせないイメージで、腰の高さを固定&ロックを。

 

それは、お腹をより引き込み腹圧アップで骨盤があまり跳ねないようにさせましょう!

 

 

 

 

ボディコンバット98-5:セット2・3 カーディオトレーニング1のテクニックポイント

前述セット1のコアトレーニング終了後、僅かなリカバリーをおいてセット2・3でのカーディオトレーニングがスタート。

 

カーディオトレーニングは、心拍数も上昇させ、カロリー消費アップ=脂肪燃焼促進を狙うトレーニングゾーン。

 

そのトレーニングゾーン出だしは↓

 

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「ジャブ・クロス2往復+フックを交互」のパンチ動作からスタート。

 

ここではパルスも行うので、リカバリー的な意味合いがあります。

 

セット1で上昇させた心拍数と身体の疲労を、身体を動かしながらも一旦休ませるようにします。

 

 

そしてその後、このパンチにスプロール加えたフルコンボがスタート。

 

そのスプロールは3段階に分かれているので、自身の体力レベルに合わせる事をおススメ↓

 

 

 

コリオ バージョン1:「ジャブ・クロス2往復+フックを交+スプロールwithスタンドアップ」のフォーム

↓コンバットスタンス
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↓ジャブ・クロス2往復
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↓フックを交互
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↓スプロールwithスタンドアップ
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↓コンバットスタンス
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↓ジャブ・クロス2往復
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↓フックを交互
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↓スプロールwithスタンドアップ
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テクニックポイント1:両手を付く際はスクワットダウンのイメージで!

ボディコンバットでのスプロール動作。

 

両手を付いて両脚を一気に後方に引くわけですが、その両手を付く際の動きのコントロールが重要。

 

それは↓

 

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腰を落とすスクワットダウンさせるようにしながら身体を沈めます。

 

運動強度をアップさせる狙いがあるので↓のような

 

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棒立ち状態のようなエラーフォームにならないよう、股関節・膝関節を深く曲げて沈み込ませましょう!

 

 

テクニックポイント2:両脚引いた時の大事な事は「腰の高さ」キープ!

スクワットダウンするように両手をついたら、両膝を後方へ一気に引きますが、この時↓

 

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腹圧を使って「後頭部・腰・カカト」まで真っ直ぐのラインになるようにします。

 

 

一方でこれが疲労蓄積してくると↓

 

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負荷に負けて「腰が突き上がるor腰が落ちる」のエラーフォームになりがち。

 

こうならないよう、真っ直ぐキープを!

 

 

コリオ バージョン2:ジャブ・クロス2往復+フックを交+スプロールwithジャンプ

↓コンバットスタンス
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↓ジャブ・クロス2往復
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↓フックを交互
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↓スプロールwithジャンプ
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↓コンバットスタンス
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↓ジャブ・クロス2往復
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↓フックを交互
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↓スプロールwithジャンプ
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テクニックポイント1:膝のバネ&スクワットダウンの溜めを使ってジャンプ!

バージョン2では、真上にジャンプします。

 

出来るだけ真上に身体を持ち上げますが、膝のバネ・スクワットダウンでの溜めをパワーに変えて思い切りジャンプを!

 

 

テクニックポイント2:膝を柔らかく使って!

ジャンプの高さも大事ですが、着地時の下半身のコントロールも同様で↓

 

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必ず膝を軽く曲げるようにして着地します。

 

そうすることで、膝関節の保護を図ります。

 

棒立ち状態でのそれだと、膝関節や腰に対して過度な負担なり痛めるリスクを上げるので、柔らかく使うようにしましょう!

 

 

コリオ バージョン2:ジャブ・クロス2往復+フックを交+スプロールwithタックジャンプ

↓コンバットスタンス
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↓ジャブ・クロス2往復
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↓フックを交互
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↓スプロールwithタックジャンプ
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↓コンバットスタンス
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↓ジャブ・クロス2往復
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↓フックを交互
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↓スプロールwithタックジャンプ
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テクニックポイント:両膝を胸に近づける!

レベル最高位ともいうべきバージョン3では、スプロール後にタックジャンプを行います。

 

ここでは全力で真上にジャンプしつつ↓

 

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出来るだけ両膝を胸に近づけるように、思い切りジャンプアップを!

 

 

 

ボディコンバット98-5:セット2・3 カーディオトレーニング2のテクニックポイント

前述のカーディオトレーニング1のあと、そのまま直結で行う2つ目のカーディオトレーニング。

 

スタンスをフロントスタンスに変えつつ、カーディオトレーニング1と同様で、スプロールとジャンプ・タックジャンプを行う最後のクライマックス部分。

 

ポイントは↑とほぼ同じなので、そちらを参照下さい。

 

正しいフォームはコチラ↓

 

 

コリオ LEVEL1:「スプロール+スタンドアップ」のフォーム

↓フロントスタンス
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↓スプロール
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↓スタンドアップ
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↓フロントスタンス
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↓スプロール
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↓スタンドアップ
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コリオ LEVEL2:「スプロール+ジャンプ」のフォーム

↓フロントスタンス
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↓スプロール
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↓ジャンプ
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↓フロントスタンス
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↓スプロール
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↓ジャンプ
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コリオ LEVEL3:「スプロール+タックジャンプ」のフォーム

↓フロントスタンス
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↓スプロール
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↓タックジャンプ
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↓フロントスタンス
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↓スプロール
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↓タックジャンプ
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